日本の自然界を守る

北海道の羊蹄山の麓に位置するニセコ町は
雄大な自然の宝庫として
そしてリゾート地としても有名ですね。


私は コ〇ナ茶番の前に
羊蹄山の綺麗なお水を汲みに
友人につれて行ってもらったことがあり
その時現地で飲んだお水の
美しいエネルギーが
今でも忘れられません。


そのニセコ町の水源は
正規の売買契約に基づいて
町が取得し守ってきた土地なのですが
過去の所有者から返還を求められ
現在裁判で争っていて
町としては水道水源を守るため
ご賛同頂ける皆さんの民意を
嘆願署名という形で収集し
札幌高裁へ提出されるとのことです。


北海道のことなので
他府県には関係ないということではなく
どなたでも署名できます。


昨今SNSだけでなく
メディアでも取り上げられた
羊蹄山の麓の
C国人による
大規模な無断開発がありましたね。


ニセコ町が裁判で負けると
その過去の所有者から
C国へ水源が売られる恐れがあります。
ご存じの通り
すでに北海道の土地は
ドンドンC国が買収していて
今や 静岡県がスッポリ収まってしまう
ほどの土地が
買収されているとか。
ご賛同頂ける方は
オンライン署名をお願いします。

ニセコ町水道水源を守る嘆願書名のお願い

オンライン署名はこちらから



そしてもうひとつの事案。
日本最大の湿原で
豊かな生態系を誇る
自然保護地域である釧路湿原の
メガソーラー問題。


日本の至るところで
設置されているメガソーラーですが
自然を破壊し 
この異常な酷暑を
引き起こしているとも言われています。


私たちは自然を破壊され
森林環境税というものを
令和6年から徴収され
再エネ賦課金を電気代に
上乗せされています。


何の為の森林環境税でしょうか?
メガソーラーなんて必要ですか?
電気代安くなりました?


最近の全国の熊出没事案は
メガソーラーによる環境破壊が
原因のひとつであると考えられます。


北海道だけの問題ではありません。
鹿児島、熊本、奈良、和歌山などなど
目を疑うような景色が
日本中で広がっています。


ソーラーパネル火災は
消火活動中に
消防士さんが感電された例も複数あり
それが広範囲に及ぶ
メガソーラー火災ともなれば
大変危険ですよね。



誰のための太陽光なんでしょうか。



地球を守る使命を持った
ライトワーカーたちは
人間による自然破壊に
本当に心を痛めています。
黙っていてはなにも変わりません。
テレビは大切なことは一切報道しないのです。
ご自分で調べ
いま 出来ることをしませんか?









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